よりよい住まいづくりを実践していくためには、長谷工グループの組織が確固たる基盤を持ち、ステークホルダーの信頼に足るものでなければなりません。そのためのマネジメントを強化するとともに、社会貢献の領域にも積極的に取り組みます。

企業倫理・法令遵守

グループの企業活動を支える基盤として、コンプライアンスの徹底に取り組んでいます。

人権尊重

すべての人の基本的人権を尊重し、個人の尊厳を傷つけることのないよう配慮します。

情報開示・対話の強化

ステークホルダーの意見に耳を傾け、よりよい事業・CSR活動に活かしていきます。

CSR教育・啓発

社員一人ひとりが自分のこととしてCSRに取り組めるよう環境づくりを進めます。

社会貢献活動推進

企業市民としての責任を果たすために積極的に社会貢献活動を推進します。

グループ総合力強化

グループ各社の持つ力を結集するために組織を超えた横断的な企業活動を推進します。

2017年度の活動報告

※「信頼される組織風土」では、原則として長谷工コーポレーションの活動を報告しています。本文中の「当社」は長谷工コーポレーションを指します。